2015年7月27日月曜日

正しいサングラスレンズを選びましょう

今日も真夏日の京都北山でございます

センチュリー21レディスゴルフトーナメント☆アン・ソンジュ選手、久しぶりの優勝でしたね(^^)

大好きな選手なので、嬉しいです(^^)

今年からFIDRAとの契約なので


ますます応援したいと思います(^^)



強烈な日差しの日が続きますが、何故か?最近、何度も同じ質問をされました


「濃い色のレンズは、眼に悪いんですよね?」

さて・・・「YES」 or 「NO」 答えはどちらでしょう・・・(^^)


まず、 色が濃いレンズの方が紫外線をカットできると思ってる方が多いですが・・・

「NO!!」


レンズの色の濃さと紫外線カットの性能は関係がありません


OAKLEYのクリア(透明)レンズは、紫外線を100%カットします


しかも、他社メーカーの様に、コーティングや、フィルムを貼っているレンズとは

全く違うテクノロジー製法(特許)なので


OAKLEYレンズは、傷や熱で、効果が落ちる事はありません


眼は、暗い環境の元では、瞳孔が開き、より多くの光を取り込もうとします

紫外線カット機能が低いレンズや、傷等で、UVカット素材が剥がれていたりすると

開いた瞳孔から、ダイレクトに紫外線を吸収してしまい、これが眼には、最悪なのです

(肉眼では、認識しずらいほどの小さな傷でも、そこから入る光は、広がります)



OAKLEYのレンズには、其々に、可視光線透過率と言う数値がありますが

この「可視光線透過率」の数値の低いものが「眩しさ」を感じにくいレンズです

紫外線から肌を守ろうとする為に、日焼けするのが人間の皮膚ですが

眩しさを眼から感じると、脳が「メラニン出せ!」と命令を送り

メラニン色素を作ります!!

このメラニンが、日に当たり日焼けの原因となるのです


と言う事は、眩しさを感じなければ、メラニンを生成させないので

可視透過率の低いレンズは

美白効果もあるアンチエイジングレンズなのです(^^)


眩しさを感じるのは、光の乱反射が大きく影響します


太陽光線は、地上の、あらゆる物にぶつかり、反射するので、

天気のいい日には、より眩しさを感じてしまいます

ゴルフ場や雪山、海面等の水上は、強烈な光の乱反射が起きますが

車の運転中にも、この乱反射を感じてる事が多いです


この乱反射をカットする偏光レンズも、OAKLEYは特許技術を駆使しているので


他社メーカーとは、違い、歪みを感じない鮮明な視界を確保


長時間着けても脳が疲れる事がないので

頭が痛くなったり、気分が悪くなる事は、ほとんどありません(^^)


また、この乱反射は、あらゆる角度から入る込んでくるので

OAKLEYのカーブレンズなら、しっかり眼をガードしてくれ安心です☆




と、言う事で・・・

OAKLEYのレンズなら色の濃いレンズでも、眼に悪影響は無い


と言うのが、答えです(^^)

むしろ、可視透過率の低い、色の濃いレンズの方が、「眩しい」と感じにくいので

美白を目指す方には、おすすめです(^^)


京都北山店は、OAKLEY公認のファクトリーパイロットが常駐しております(^^)/

まだまだこれからが夏本番です

健康&美容の為に、是非、OAKLEYのサングラスを☆




昨日は、友人が京都に来ていたので、鴨川の川床へ


坂本龍馬も愛した鳥鍋を頂きました(^^)

お店の方の計らいで、明るいうちは川床の見えるエアコンの効いた個室で頂き

辺りが暗くなり、お月さまが輝き出した頃に、水ものと共に川床へ

昨夜は、風もあって、心地よかったです(^^)

京都の良さは、大人にならないと解らないのだな・・・と

改めて感じた至福の時でございました(^^)


それでは、皆様、今週もお仕事がんばってくださいませ(^^)/














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